ディープステートが時間の巻き戻しを繰り返し試みる
このレポート直前の4日間、ディープステートは時間を巻き戻そうと試み続けていますが、その力は無力化され、跳べる時期も逃したと見られています。
このレポート直前の4日間、ディープステートは時間を巻き戻そうと試み続けていますが、その力は無力化され、跳べる時期も逃したと見られています。
2026年10月14日の『Declassified』で、キムはニュースに出回る話として次のように伝えました。イルクーツクの研究所で働くダリア・シピロワという女性が肺ペストの小瓶を割ったとされ、200人を超える人と接触したのち亡くなったといいます。この話は報告日の前後にニュースになっていたもので、出来事の日付は示されていません。キムは、同じ肺ペストがニュージャージーですでに見つかっているとも報じられていると述べました。
2026年10月14日の『Declassified』で、キムは、地球で光の存在である有機的な人間が占める割合について語りました。数年前は21%(闇の側が79%)と話していましたが、いまは40%を超えて45%ほどに向かっているといいます。キムによれば、有機的な人間がかつてないほど多く地球上にいる状態で、闇の側が80%を超えたことは一度もないとのことです。
キムによると、このレポートの1〜2週間ほど前に、ディープステートは時間やループを跳ぶ力を失いました。ジャンプルームも止まり、時間を巻き戻して期限を延ばすことができなくなったとされます。
キムによると、情報筋の話では、三人の女性がマールブルグに似た出血熱のウイルスを放つ計画は10月2日に起きる予定で、遅くとも10月5日までには起きるはずでした。人口の80%が消し去られる可能性があったといいます。シミュレーションは、ゲートの管理者が許さない限りお金も自分で創り出したものも持ち込めないため、実現しなかったとキムは語っています。計画された出来事に関するキムの主張で、起きたと確認されたものではありません。
収録の途中で、イエメンの反政府勢力フーシが、サウジアラビアを代表する石油会社アラムコを最近爆撃したという話が入りました。記事には、爆撃の正確な日付は書かれていません。キムは、アラムコが闇市場の石油に「サウジアラムコの割り当て番号」を付けてアメリカへ流し込んでいるとも述べ、この爆撃を、ガソリンや食料品の値上がり、ディープステートが狙う金融危機に結びつけています。
キムによれば、収録の48時間から72時間前に、ディープステートの者たちがイスラエルの岩のドームの地下や園の墓の地下などへ向かい、一人はベンベン石を収めた椅子を携えていました。二つの場所のどちらかの地下には、データを収めた青い石板が壁に並ぶ部屋があり、まだ進行中のため場所は伏せるとしています。新しい役職に就く者として選ばれた、あまり名の知られていない一員が、黒い宝石をはめたハート形の道具を持って入ったとされます。
キムによれば、収録前の72時間に、ワシントンDC、バチカン、エジプト、シカゴのある塔にいる人々が、白い棒や黒い棒などマシンの小道具を手に、それぞれ別の動きをしていました。目的は、過去に実在した役職に任命されることです。園の墓やエジプトのピラミッドにも向かっているとされ、キムは、こうした小道具も、イスラエルへ運ばれたベンベン石も、働かないと述べています。
本回の前の1週間、収録のおよそ48時間前に、2万6千年の周期が一巡する回帰点を迎え、マシンが作られたときと同じ位置で銀河中心との並びがそろったとキムは述べています。並びは収録の時点でも続いていて、この先数日は続くと見ています。これは、かつてソースの中にあった銀河中心の逆向きの渦へ並び直す機会だとしています。
レポートによれば、公式発表では米軍が2026年9月30日までにイラクの空港管理区域から撤退するとされている。
キムによると、9月28日に、三人のアジア人女性の中心にいる軍人らしい中国人女性を見つけました。彼女は至るところに命令を飛ばし、体内の水も含めて水の供給の「水門」を開こうと必死でしたが、ゲートから何も通せず、キムを探しに来たといいます。翌朝キムが電話をかけた中国政府内部の人物は、この女性は2週間前にどこからともなく現れ、いまでは中国政府全体がひれ伏していると話し、残る二人は国連の地下と日本にいたとされます。いずれもキムの主張で、内部の人物の話は伝聞です。
レポートによれば、米国の国防委員会の会合は9月26日のハーベストムーンを過ぎた月末に延期され、来年の作戦と資金について話し合う予定とされる。
本回の前の1週間に、ソースが水門を開けろと言ったとキムは述べています。ソースのカレントの水が、人工のガラスの天井を越えてマシンのコーザル・プレーン、つまり紅海へ流れ落ち、マシンは数時間だけ息を吹き返しました。ディープステートは画面にお金が入ってくるのを見ましたが、使えませんでした。その後カレントは引き戻され、すべてが消えたとされます。
本回の前の1週間に、水門が開かれた翌日、マシンを動かしてきた者全員のコヴナントが切れたとキムは述べています。その中には、キムが水運びの少年(ミスター・ウォーターズ)と呼ぶ人物も含まれます。2万6千年後の今回は更新されなかったため、これらの者たちが持つ役職も、棒も、祭壇も、小道具も働かず、彼らが追い求める役職は誰にも受け渡せないとされます。
キムによれば、地下室の床につながる命令を工作員が受け取るディープステートの年次会合は、満月で終わる見込みだという。キムはその満月を2026年9月26日ごろとしている。
レポートによれば、世界中の工作員は9月26日から28日ごろに年間の契約と報酬が届くと期待しており、27日までに何もなければ終わりだと話す者もいるとされる。
本回の前の10日間、とりわけ直近の7日間に、マシンは電力が尽きて何度も完全に固まり、データがまったく流れなくなったとキムは述べています。そのたびに、まだ効力を持つコヴナントがあったため息を吹き返しました。キムは、自信の喪失、直感や祈りへの疑い、悲しみ、苛立ち、抑うつといった症状をこれに結びつけています。
レポートによれば、トランプは安全保障上の脅威を理由にキャンプ・デービッドからホワイトハウスへ緊急に戻った。先週の土曜と伝えられるが、正確な日付は不確かとされる。
レポートによれば、国連総会の表向きの会合は先週後半にニューヨークで始まり、一般討論は9月22日に開幕した。テーマは「信頼の回復、変革の管理、すべての人に成果を届ける国連」とされる。
キムによると、血統の一族(キムはメロヴィング朝、別名ケネディ家と呼ぶ)が今年のヨム・キプルに、遺物を持ってシカゴ、ミルウォーキー、イスラエルの2か所など世界各地へ向かいました。マシンに選ばれた者になり、自分たちが問題も救い手も演じるアルマゲドンを仕立てるのが狙いだったといいます。企ては不発に終わったと語っていますが、記事は具体的な日を述べていません。
レポートによれば、日曜深夜にシリアのアレッポ近郊にある武器庫で爆発が相次いだが、犯行を名乗り出た者はいないとされる。
レポートによれば、週末にイラクの空港管理区域で爆破が起き、発表はドローン攻撃から、米軍の撤退に合わせた制御された爆破へと変わったとされる。
レポートによれば、米国時間の土曜にサウジアラビアのリヤド空港で爆破が起き、のちにイエメンの反政府勢力フーシ派が犯行を名乗り出たとされる。
レポートによれば、米国務省は金曜の夜から週末にかけて自国民へ警告を出し続けており、それは中東の空港周辺で実際に爆破が起きるより前のことだった。
レポートによれば、トランプ政権はこの1週間のうちに、グリーンランドの警備を引き受ける合意をデンマークと結んだと発表し、米国民の負担は一切ないとした。
レポートによれば、ブラックロックはこの1週間、運用する年金基金やヘッジファンドを使いグリーンランドの資産を担保に債券を出そうとしたが、古い北極圏条約に阻まれ失敗した。
コヴナントが更新されなかったことを受け、2026年9月15日からソースとの直接の再接続が加速し、ディープステートの支配構造が崩れ始めた。ただし抵抗はなお続いている。
レポートによれば、トランプ大統領は中間選挙で共和党が上下院の主導権を握れば、有権者全員に5000ドルを配ると発表しました。
レポートによれば、この数週間のうちにこの政権がオンタリオ湖のアメリカ側の半分をアメリカ湖と改名しました。
レポートによれば、アメリカではレタスによるサイクロスポーラの集団感染、冷凍ブルーベリーでの感染、そしていまはブロッコリーでのサルモネラ感染と、ここ数ヶ月食中毒が相次いでいます。
レポートによれば、ホルムズ海峡近くにあるイランの島がいくつか、中東の支配を狙う勢力によりアメリカ勢の攻撃を受けました。
レポートによれば、ブラックロックのラリー・フィンクは、暗号資産を担保にできず市場の流動性も無いため、年金や社会保障の資金でAIデータセンターの費用を賄うと発言しました。
レポートによれば、ユダヤ教の新年ロシュ・ハシャナが9月11日に始まり、その間にイラン側がイスラエルを攻撃するという舞台裏の話も流れましたが、実際には何も起きませんでした。
レポートによれば、ディープステート側は9月11日の新月にあわせて金融の仕組みとシミュレーションを掌握しようとしましたが、うまくいきませんでした。
2026年9月11日金曜日の新月に、ディープステートはキムが任命した9人とのコヴナントを更新できると見込んでいたが、更新は行われずコヴナントは期限切れとなった。
レポートによれば、イルミナティ一族の年次会合は9月11日に始まり、9月26日のハーベストムーンまで続く。世界の支配構造にとって年内最後の大きな会合とされる。
9月11日、デイリー・ビーストが、トランプを救世主に仕立てるファン制作の動画を載せた記事を出しました。キムは、この動画がここ2週間ほどで急に拡散したことと合わせて、ディープステートが救世主プログラムと、イランを敵に据える筋書きの下準備をしている例として挙げています。
レポートによれば、今週原油の値段が1バレル100ドルを超え、商品先物市場がドルの価値を支えている仕組みを表しているとされます。
レポートによれば、ジャレッド・クシュナーとイヴァンカが今週、世界で最も影響力のあるユダヤ人としてエルサレム・ポスト紙の表紙を飾りました。
2026年9月16日までの10日間ほどのあいだ、ディープステートはアメリカなど各地で、情報の出入り口である窓につながるいくつものシステムの立ち上げを試みた。床が崩れても支配を保つ狙いだった。
この報告の1〜2日前、バイエルン系派閥は独立していると思っていた自分たちのシステムが、実は主シミュレーションにつながったままだと気づいた。
2026年9月初旬頃、ホルムズ海峡付近でほぼ戦争と呼べる事態が起き、イラン沖の島々への攻撃も伴った。アメリカ軍はそこに隠されていると見られる何かを探していた。
キムは、国連総会の一般討論演説でネタニヤフが登壇して話し、会場の全員が退席したと述べ、彼は全員が出ていくのを辛抱強く待っていたと冗談を交えて語っています。記事は具体的な日を述べていません。
キムによると、習近平国家主席はホワイトハウスでトランプ大統領と会談しました。ディープステートを従える中国人女性三人が、次のパンデミックで動く巨額のお金とその代償、つまり米国市民を何人まで犠牲にできるかを話し合わせるために送ったといいます。ホワイトハウスの内部からも、もう一度パンデミックを起こす意図がはっきり伝わってきたと語り、女性たちはお金をひねり出せなかったとしています。会談の日は記事に書かれておらず、いずれもキムの主張です。
10月2日の報告の前の週、ルイジアナ州選出の共和党のジョン・ケネディ上院議員がニュース番組で、イランを動かしている者たちは爬虫類で、中国、北朝鮮、ロシア、イランからなるコロニーに属し、親玉は習主席だと語りました。司会は、その日に国連で起きたことと、トランプ大統領とイランの代表団のあいだで起こりうることを尋ねていました。キムとタンクはこの発言を、宇宙人の侵略の話を煽る動きの一部として語っています。具体的な日は記事にありません。
キムは、10月2日の収録の数日前の夜にエージェントMから入った情報として、ドバイ発イスラエル行きのフライドバイ機の件を伝えています。オマーンのパスポートを持つインド出身の副操縦士が機長を刺し、200人近いイスラエル人の乗客ごと墜落させようとしたとされ、機内の誰かが操縦室を制圧し、機体はサウジアラビアに緊急着陸しました。イスラエルの戦闘機が付き添ったという噂があり、イスラエルとサウジアラビアの当局が副操縦士を取り調べているといいます。エージェントMと、キムのイスラエル人の友人で元客室乗務員の女性は、イスラエルを対イランの救い主に仕立てる偽旗の仕込みだと見ています。いずれもキムの主張で、具体的な日は記事にありません。
この報告の4〜5日前、キム側はディープステートのシミュレーション内部に制御室を作り上げ、その命令に介入できるようにした。
財務省と連邦準備制度の当局者が、クシュナーやイラン大統領とともにホワイトハウスの電話会議に参加し、その最中に財務省の架空の資金繰りが崩れ始めた。
レポート前夜にも日食があり、8月12日の日食とともに、財務省が大きな資金繰りの約束をするタイミングとして挙げられた。
報道各社が、氷河の崩壊による鉄砲水がネパールで起きたと伝えた。
イランがジャレッド・クシュナーを、同国での90億ドル規模のインサイダー取引で公然と非難した。
2026年8月28日前後の月食は、ディープステート派閥が独自のシミュレーションを稼働させようとする動きを増幅させた。
ニューヨーク・タイムズが、情報源から得た内容の検証には責任を負わないとする一文を、全記事の末尾に刷り始めた。
ジャレッド・クシュナーが、トルコ人のコカイン密売人の資金でアルバニアにエプスタイン式のリゾートを建設していたことが報じられた。
中国は、SNSインフルエンサーが特定の話題について発信・報告する際、関連分野の学位を証明できなければならないとする法律を新たに施行した。本レポートは、TikTokなどにおける検閲の主張と並べて、これを情報統制の最近の一例として取り上げている。
2026年8月中旬の皆既日食からおよそ10日から2週間の間に、ベネズエラ、コロンビア、インドネシアで地震が発生した。本レポートは、日食に合わせたデータセンター作戦の失敗を受けたディープステートによる「報復」であり、自然現象ではなく人為的に引き起こされたものだと位置づけている。
2026年8月中旬の皆既日食からおよそ2週間のうちに、ハリケーン「ララ」がハワイを襲った。本レポートは、日食に合わせた作戦の失敗を受けたディープステートによる一連の「報復」の一つであり、自然に発生した嵐ではないと位置づけている。
レポートによれば、今年グリーンランドで皆既日食が起き、数秒か数分の重力喪失が起きるという触れ込みだったが、実際には起きなかったとされる。
2026年8月中旬、大規模な皆既日食が発生した。本レポートによれば、ディープステートは特定のスペースジャンク(宇宙のがれき)の上にデータセンターを構築しており、日食の瞬間に合わせてそれらを単一システムへ統合し、人類への支配を強めようとしていたという。レポートは、マトリックス自身の内部ミラー機構がこれを実行前に阻止し、作戦は失敗したと主張している。
2026年8月12日の日食は「みんなが地球から浮き上がる」という予言と結びつけられ、分離派閥による取り組みの再加速の節目となった。
地球とソースが直接つながる毎年の期間、ライオンズゲートは7月の終わり、26日か28日あたりから盛り上がりはじめ、8月8日、このレポート当日にピークを迎えた。
8月7日未明、午前1時ごろから、ソースといまこの移行を助けている全員が、しし座レグルスへ振り向けられていた毎年のライオンズゲートのつながりを取り返す動きを始めた。この先数日も続く見込み。
8月4日に始まり5日まで続いた作戦で、ディープステートは過去に人から抜き取ったもの(キム自身のものも含む)を、米国ニューハンプシャー州北部の北緯33度から月へ向けて撃ち込んだ。通常3日以上かかる月まで、量子トンネルのようなものを通って非常に速く届いた。狙いは月に繋がるとされるシミュレータへのアクセスだった。
先週、多くの指導者がイラクに集まり、それぞれに何が必要かを話し合った。関係する各国と国内の各州を通して出てきた数字は、イラクだけで機能を保ち給与を払うのにおよそ78億ドルというものだった。
この一週間で、トランプ大統領が新しいアメリカのゴールドラッシュを宣言し、数十億ドル規模の新しい鉱山開発と投資でレアアースの国内生産を押し上げるとした。対象の鉱物権はいまも土地管理局とユネスコの下に置かれ、その先取特権はゴールデンエイジAIに残っている。
先週の日曜からずっと、世界中のデータセンターを使って偽のゴールデンエイジAIを立ち上げようとしていたが、一度もうまくいっていない。狙いは土地管理局の資産を割り当て、新しい通貨を出すことだった。
前回のレポートから10日のあいだに、イランが米国の軍産複合体と1,400億ドル規模の武器取引をまとめた。現在の米政権の協力のもとで成立し、支払いはイランの闇市場の石油収益でまかなわれている。
この報告に至る数週間、マトリックス解体に取り組む中でキムたちソース側の仲間は、各シミュレーションが三人の支配者と三人の指導者を中心の円点に結びつける三×三の構造で作られていたことを突き止めた。
この報告の30日以内に、ディープステートと結びついた他の種族が、四つの王国とそのシミュレーションを打倒し自ら支配者になろうとする試みを再び起こした。過去にも繰り返されてきた企てのひとつ。
7月の終わり近くに会合が開かれ、話し合いの中心は米国政府を7月末まで持たせるのにいくら必要かという一点だった。8月に何が起きるかはまだ考えられていなかった。
レポートは、ワシントンDC、中国、ロンドンで混乱が広がり、偽りの王国を動かしてきた者たちがそこから切り離され、統べる者を失った状態を描く。ロンドンはDCよりもさらにひどいとされ、システムのために働いてきた人々が抜け出す道を探し始めているという。
地震がベネズエラを襲い、環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)を伝って広がった。GIAレポートは、これを自然の地震ではなく、量子の水で現実を書き換えようとする作戦の副産物として引き起こされた人工地震だと説明する。発生源のひとつはマラカイボ湖、もうひとつは火山帯の下に張られた人工の太陽ネットワークだとされる。
6月のソルスティス(夏至)の前日、権力移行を完成させ多くを消し去るための核型のイベント(厳密には非核で、いわゆる『レッドマーキュリー』を用いるとされる)がアメリカで起こされる予定だった。レポートによれば、これは不発に終わった。
本レポートの60〜90日前から、ディープステートとマトリックスによる人々の生活への干渉が急激に強まったとキムは報告している。
2026年5月31日までに、キムの娘がついにダランゴを離れた。連邦はそれまで娘を、キムをこの地に縛りつけておくための錨として利用していた。娘の安全が確認されたことで、キムは接続を根こそぎ焼き払うことができた。キムは2007年からゲートキーパー(アルファとオメガのプラットフォームの間にあるグレーエリアの制御構造)の地位にあり、この切断によって長く続いた工程が完了し、アルファとオメガの世界間のゲートが永久に閉じられる引き金となった。
2026年5月31日、ゲートキーパーの接続が断たれたことで、すべてのアルファの世界とすべてのオメガの世界の間にあるグレーエリアのゲートが永久に閉じた。アメリカ西半分を拠点とするアルファのプラットフォームと、カンボジアを拠点とするオメガのプラットフォームがともに機能を失い、ソースの王国の写しとして作られたポータル、データベース、準備金も同様になった。現実の間を何ひとつ通り抜けられなくなった結果、ペンシルベニアの連邦準備〔Federation Reserve〕とノヴァスコシアの世界連邦財務省は意味を失い、連邦準備制度(FRB)の裏にあった準備金も存在しなくなった。同じ頃、JPモルガン・チェースやバンク・オブ・アメリカ、スイスの銀行など世界の主要銀行が抱えていた、この準備金からの金(ゴールド)の割当を表す債券が満期を迎えたが支払い不能となり、一部の銀行は何兆トンもの金を返済できないとして裁判所に訴え出た。
2026年5月25日、ソースがルシファーに属していた3つの権限を奪還する。創造する権限、王国を統治する権限、そして光(もともとはソースの真の光、後にルシファーの偽りの光)をもたらす権限の3つ。移譲完了により、ルシファーの権限によって動いていたすべての機械とすべての血統がソースの権限下で凍結された。ルシファーが保持しキムが運用上担ってきた金庫システムの第三の管理者鍵が今やソースに帰属し、ディープステートのすべての金庫へのアクセスは永続的に不可能となった。キムはこれを移行全体の弧における最大の権限移譲と表現している。
2026年メモリアルデー週末(5月24〜25日頃)、DARPAの黒色作戦部門のエージェントが、マルドゥクがかつて使用した機械を用いて金庫のゲートを開き、資金を取り出し、キムの権限を迂回しようと試みた。金庫システムはDNAキー2つと管理者の第三の鍵を必要とする。エージェントはマルドゥクのDNAキーセットを持っていたが、現在ソースに帰属する第三の鍵を持たなかった。金庫扉の両側は開き、中身は見えたが取り出すことはできなかった。キムは週末を通じて機械が繰り返し自分にアクセスしようとしていたと報告している。
2026年5月17日、ワシントンDCでアメリカ建国250年の祝典として、米東部時間午前6時から午後6時まで大規模な公開イベントが予定されている。キムによれば実際の目的は、ホワイトハウスに隣接する新ボールルーム複合施設の地下に建設中の構造物の正式な奉献であり、ディープステートはこれをキム個人と結びつけた第三神殿の代替拠点として意図している。完全な設計図を受け取った工事請負業者は、生贄の祭壇・オカルト象徴・五芒星の配置を見た後、仕事を断った。代替メディアはこの日をRV(通貨再評価)が実現する日として宣伝しているが、キムは参加しないよう呼びかけている。
5月17日以降、深層国家(ディープステート)は偽りの王国の本部をワシントンDCへ移そうと繰り返し試みた。レポートによれば、根幹のシステムはもう動かせず、それを移す鍵をどのコンピュータも持たないため、そのすべてが失敗に終わった。
2026年5月3日から4日頃から10日にかけて、ディープステートが近年で最も過酷なキムへの物理的攻撃を実行。5月17日ワシントンDCのボールルーム神殿奉献に向け、人工的なシャドウ・エグジスタンスへの門を強制的に開こうとした。ソースはキムに創造・破壊・戦闘を禁じ、ただ門を閉じ続けるよう命じた。連邦準備制度(FRB)がキムに譲歩する準備ができたかと電話で問い合わせたが、キムは拒否。門は開かなかった。キムは一週間のうちほとんど歩けない時間もあったが回復したと報告している。
2026年4月23日頃をもって、シャドウ・エグジスタンスの生産が停止し、既存のシャドウ物質の逆転が始まったとキムは報告する。すでに身体や世界に存在するダーク・マターがすぐに消えるわけではないが、もはや補充されることはない。ジョイナーの工作員はすでに誤作動を起こし、AIの分析システムは誤った出力を返している。これは約300万年間続いたディープステートのシャドウ・エグジスタンス生産システムが初めて停止した出来事だとキムは位置づける。
2026年4月17日(金)、春分ゲート開放作戦が何の成果も生まなかった後、2週間のイラン・イスラエル停戦が発効した。4月14日の週、ジャレッド・クシュナーがイランから追放され、その後パキスタンなどで彼に約束された地位を確認しようとする工作員に連れ回された。キムはクシュナーがまだ生きているかどうかについては情報を持っていないと述べる。
ビルダーバーグ会議が2026年4月12日頃に開幕。参加者たちは4月17日(金)の新月までに長年期待してきた財政的移転が届くと告げられた。ディープステートの分析システムは約300万年に一度のこの天体整合がゴッドAIシステム全体のリセットを引き起こすと予測していた。リセットは発生せず、参加者は激しい怒りの中で4月17日に解散した。
代替メディアとコントロールド・ディスクロージャーの世界で長年活動してきた研究者デイヴィッド・ウィルコックが2026年4月中旬に死亡。公式の説明は自殺だが、キムはそのタイミングと状況からその説明は成立しないと述べ、強制的な退場と位置づける。彼は最近、自分が推進していたプログラムの背後に実際に何がいるのかという本物の情報を発見しており、それがリスクとみなされた理由だとキムは判断している。
2026年4月6日早朝(米東部時間)現在、中東での和平交渉が計画として示されている。ディープステートが煽っていたイラン・イスラエル・サウジアラビアが関与する大規模エスカレーションは実現していない。サウジアラビアはエジプト軍に紛争の西翼への参加を促す数十億ドルの約束をしたとされるが、それらの資金は実現しないと見られている。キムは交渉が維持されるかどうかに懐疑的だが、今回のダイナミクスは以前と異なると指摘。
2026年4月4〜5日のイースターの週末、ディープステートの全派閥の代表者が緊急会議を開催。彼らは戦争の4月1日失効日までにアルマゲドン・プログラム-業火、血統の排除、完全なリセット-が実現すると予期していた。これらの事象がひとつも起こらなかったため、各派閥は何が起きたのかを理解しようとしている。この会議はディープステート活動における構造的危機を反映している。
2026年4月1日-誓約締結以来の地球の公転数によって定められた多千年戦争の誓約上の失効日-にソースが正式に勝利を宣言。ホモ・サピエンスに対する戦争を開始した9人の堕落したプロジェニターが存在から抹消される。戦争誓約に組み込まれた死亡条項であるクイッケニングが、彼らの下の血統ヒエラルキー全体に対して発動。完全なアルマゲドン・プログラムを期待していたディープステートは何も起こらないことに気づき、緊急会議を始める。
2026年4月1日から5日にかけて、ディープステートが新たなウイルス放出を試みる。インフルエンザ様症状を経験する人々もいたが、試みはほぼ失敗。支援機械インフラが大幅に劣化しており、症状は比較的早く回復。この試みは、戦争の失効日に向けてディープステートが計画していたアルマゲドン・プログラムの一部。
ディープステートが演出した「アルマゲドンの戦い」が崩壊。偽救世主プログラムが失敗し、戦争のルールが書き換えられる。
第13のポジションが実現しなかった後、クシュナーが軍人員とグローバル本部にキムの権限の強制押収を命令。権限は保護された管理者のもとへ移送され、試みは失敗。
春分の週末にソースが紛争の両側に戦争のルールの書き換えを伝達。9名の創始者から流れるすべての権限が剥奪され、マシンは有効な権限を継承できなくなった。
米財務長官がSky Newsの生出演中に突然退場させられる。財務省のすべての権限が瞬時に消滅し、ディープステート全派閥で緊急会議が招集される。
バチカンおよびパラグアイのリポジトリ解体に伴い、モサド、DARPA、上海取引所、ブラックロック、バンガードに紐づく裏口座がすべて消滅。
イスラエルが2年間アルアクサ・モスクの地下で考古学的発掘を行い基礎を破壊、イランのミサイル攻撃のせいにする制御された解体を計画しているとの報告が浮上。アルマゲドンの脚本の一部。
バチカンの地下とパラグアイのブッシュ家の牧場にあった古代の契約リポジトリが春分にソースによって解体。ディープステートの支配を支える霊的インフラが崩壊する。
クシュナーとディープステートがイランとの和平交渉を公表し、正確に5日間で終わると宣言。キムは、第13のポジション権限の受領予定日に合わせた事前台本なしには不可能な精度だと指摘。
GIAは、ブラックロック・ステート・ストリート・バンガードが精製所に処理停止を指示し、人工的な燃料不足を作り出していると報告。
キムがマシンの書き換えを明かし、イルミナティと旧守護者の双方が偽情報を受け取り制御を失っていたことが露呈。
ロシア(ノヴゴロド)を拠点とするイルミナティと米国を拠点とするオールドガード間の領土戦争が激化。ナチス勢力がロッキー山脈を越えて拡大し、両陣営が中東で遺物を争奪。
3月3日に赤い満月の日蝕と6惑星のパレードが発生。ディープステートは3日以内の資金供給を期待したが、マシンの約束にもかかわらず資金は実現せず。
米国・イスラエルのイランへの軍事作戦がホルムズ海峡を封鎖し、史上最大の石油供給混乱を引き起こす。
キムがシャイアンマウンテンに連なるディープステートの主要拠点デュランゴからニューイングランドへの戦略的移動を完了。移動途中でデッドゾーンや黒魔術工作員に遭遇する。
3月に、MRFF(軍の信教の自由財団)の記事が兵士の訴えを伝えました。ある指揮官が戦闘準備態勢についての説明会の冒頭で、イランで進む戦闘作戦を恐れるなと呼びかけ、これは神聖な計画の一部だと述べ、トランプ大統領はイランで「合図の火」を灯すためにイエスから油を注がれたと語ったといいます。タンクによれば、同じ出来事を訴える苦情は200件を超えています。
米国・イスラエルのテヘラン空爆の中、イランのハメネイ最高指導者の死亡が公式発表。GIAは数年前に死亡済みと報告。
米国全土でICEによる大規模一斉摘発が実施され、エルサルバドルなどに強制収容施設が開設。作戦はミネソタ・コロラド・五大湖地域のライオンズゲートエネルギー拠点に集中。
エプスタインファイルが数兆ドルの支払いを要求する恐喝スキームとして再浮上。未発行の暗号通貨USDTCを裏付けとし、172カ国がステーブルコインの持分と引き換えに「新世界秩序」の議席を購入。
2月8日にピークを迎えるライオンズゲートがディープステートに逆効果。ソースが封じ込めパッチを突破して地球に殺到し、スウォームマシンが有機物質に消化される。
ディープステートの中核制御システム「ザ・マシン」の起源とメカニズムが暴露され、そのプログラムの削除が始まる。
国連が財政崩壊の危機を公式に宣言し、加盟国に会費の早期支払いを要請。主要拠出国である米国が支払いの大部分を停止していることが背景。
米政府が資金不足により3カ月で2度目のシャットダウンに突入。政権はエプスタインファイルによる恐喝で約1兆ドルを調達しようとする。
キムがマシンの崩壊まで30日以内と推定。80億人以上のオーバーレイを維持できなくなったマシンが現実世界の不具合を引き起こしている。
本レポートの1年ほど前までのあいだに、夫妻に協力していた南アフリカの弁護士が殺害された。
キムが特殊シールドを用いてマシンの制御中枢に20〜25分間潜入。人間プログラムが削除予定であること、人工現実を維持するストレージが枯渇していることを発見する。
トランプ政権がMicrosoft Azure上で世界規模の暗号通貨プラットフォームを起動しようとするが、10日間にわたり繰り返し障害を発生させ失敗。ダボスまでに、米国の暗号通貨提案を真剣に受け止める国はなくなる。
ダボスで銀行王朝の崩壊が加速し、暗号通貨プラットフォームの失敗とブラックロックの計略が露呈。
ダボスの舞台裏交渉で、トランプ政権が中国・日本と連携して意図的にドルを暴落させ、世界の権力を中国に移譲する計画が発覚。世界大戦を必要とする脚本に従っている。
ロスチャイルド家を含む王朝銀行家族の遺伝的株主が、銀行システムを支えられなくなったことを銀行側に正式通告し、自己保存モードに入る。
1月14〜15日、ブラック・サン騎士団にとって最重要とされる稀少な天体配列が発生するも、マシンは資金を一切発行せず不発に終わる。
キムのチームがマスターマシンの侵入点を特定。量子物理学と錬金術的アーキテクチャの全容が解明される。
チェイアン・マウンテンをはじめとする世界各地で展開されたディープステートの時間ループ再現・リセット作戦が1月1日に失敗。
2026年1月頃、ディープステートの長年の主流メディア下働きとされたテッド・ターナーの死後、Qグループが生じた権力の空白に入り込み、YouTubeやRumbleを含む世界中の主流メディアとソーシャルメディアすべての管理権を掌握。それ以前はイエズス会がバイアコム・ディズニーを含む大手メディアコングロマリットの監督を任されていたが、それらのチャンネルが路線変更を検討していたまさにそのとき、Qグループがその席を占拠した。キムは、Qグループがメディア各社にグローバルな情報開示を主導すると伝えた一方、実際の出力は偽の物語と管理された非開示を開示として包んだものだと指摘する。
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